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ウラジオストクのショッピングセンター三選!!【24時間営業のところも!】

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どうもトラベラーグラムのゆーやです。

本日はウラジオストクのショッピングセンター三選!!【24時間営業のところも!】というテーマでお伝えします。

どんな場所があるのでしょうか!?

さっそく見ていきましょう!!

 

 

ウラジオストクのショッピングセンターって?

 

ウラジオストクにももちろんショッピングセンターやショッピングモールが存在します。

 

中にはスーパーマーケットから日用雑貨、本屋さんなど多岐にわたります。

 

そんな世界のショッピングセンター&モールマニアの僕がウラジオストクにあるショッピングセンター&モールをご紹介します!

 

カリナモール

何度かこのブログでも登場していますが、カリナモールは日本でいうイオンモールてきな存在かと思います。そのため何でもそろいます。

 

またスーパーマーケットも備え付けであるため、価格を抑えたい方は是非こちらでの購入をおすすめします。

 

もちろん携帯ショップもあるので、SIMカードもここで購入できました!

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フードコートからの景色は最高です。

有名な橋である、ゾロトイ・モストという橋もフードコートから見ることができます!

 

Clover house

こちらはClover houseというショッピングモールではなくショッピングセンターといった感じのお店です。

 

先程のショッピングモールのように吹き抜けがなく、近代的な雰囲気はなく、旧ソ連を思い出させるかのような雰囲気です。

 

こちらにはfresh25というスーパーマーケットが入っており、そこは24時間営業のためここでいつでも食料品を中心に購入することができます。(ここだけ24時間営業です)

 

 また上階には景色の見えるレストラン(フードコート)がありますので、おすすめです!

 

Pervomay shopping mall

おそらくほとんどの人はこちらの店に行かないかと思います。

 

しかしなんといってもウラジオストクに唯一のアディダスのアウトレットがあるのです!!

 

もちろん日本に売ってない商品や、ロシアのサッカーユニフォームも売っています。

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当時のインスタストーリーより

どこのユニフォームかわからなかったです。

同じくアディダスの子会社のリーボックも扱われています。

 

またスーパーマーケットもありますし、上の階には電化製品のショップもあります!

 

スポーツ商品から電化製品、食料品まで見れる僕にとっては最高の場所です。

 

まとめ

 

ウラジオストクのショッピングセンター&モールはいかがだったでしょうか?

 

ヨーロッパ式、旧ソ連式のショッピングセンターが数多く存在します。

 

日本から二時間半で行けるのは本当に不思議なくらい、

アジアとは全く違った雰囲気味わう事ができます。

 

ぜひ行ってみてください!

 

本日はここまで!

ではまた明日!!